2011年5月4日水曜日

4/29 雹

2011年の4月29日の18時20分頃、茨城県つくば市で降った雹の写真。大きいもので約2cm径。4,5 分ほど降った後、雨に変わった。

2011年4月12日火曜日

Adobe Acrobat 注釈文字色変更

注釈、テキスト注釈中のテキストの色(デフォルトは赤)の色変更の仕方。

[表示]-[ツールバー]-[プロパティバー] を表示させる。
注釈中の文字を選択して、プロパティーバーの色変更ボタンから変更する。

ちなみに、
ADOBE Acrobat 8 Standard
Windows 7 Professional, 64 bit

電力融通

東日本 50 Hz ドイツ製の発電機
西日本 60 Hz アメリカ製の発電機
明治時代に電力会社が採用

周波数変換能力 合計100万 kW (100 MW, 1 GW)
東電、新信濃変電所(60万 kW, 長野県東筑摩郡朝日村)
電源開発、佐久間周波数変換所(30万 kW, 静岡県浜松市天竜区)
中部電力、東清水変電所(10万 kW(本格運用後は30万 kW), 静岡県静岡市清水区)
一般家庭100V 30A = 3kWとすると、およそ33万世帯分である。
柏崎刈羽原子力発電所1号機の出力は110万 kW。
夏場の電力需要増(予想値)1800万kW。

佐久間周波数変換所では、27.5 万V(275 kV)の交流を、12.5 万V(125 kV)の直流に変換し、再び交流に変換している。

日本計量新報<計測と科学>2011年4月10日 第2865号を参考。

2011年2月17日木曜日

HDDエラー

またPC関連のうさばらし。

lenovo S10eが無限再起動を繰り返すエラーに陥った。
HDDエラーでブルーアウトし、再起動し、ブルーアウトし、のループである。
昨日走らせておいた測定も途中で止まっていた。

データは何とか取り出せたので良いが、lenovo製品はもう駄目かな・・・。
IBMがバックについているのでは、と思い最近まで好んで使っていたが、中身のHDD、WesternDigitalじゃないか。
HGSTを使っているとばかり思い込んでいたが、そんな事は無かったようだ。

この基板電極の微妙な色・・・。Cuが腐食してるんじゃないか!?
もうlenovo製品はやめよう。

ああ、X31は元気に動いているのに。IBM ThinkPadはもう戻ってこないのか。
最後にX201を試してみるかな・・・。

TOSHIBAの柴田勝家公の子孫の方の講演を聞いて以来、TOSHIBA寄りな私。
dynabook R730を発注した。

2011年2月16日水曜日

Word

Word ! Word ! ワード!!である。
M社の。

こまめに保存して、ファイルを閉じて、次にデスクトップのワードファイルをダブルクリックして開こうとしたらエラーが出て開けない。
うまい事開けました、といって文字化けだらけのファイルを開いてくれた。

時間を返してくれ。



誰も読まないにしろ、ブログはPC関連でたまったストレスを少しでも発散できて良い。

2010年10月13日水曜日

白い床、白い壁の立った長い、明るい通路にいる。幅は5mくらいか。
抜けるような青空が見えている。
一方の通路の向こうの方はカーブになっていて、その先は見えない。

やがてそちらから、賑やかな音楽共にディズニーのパレードがやってくる。
「これがかのネズミパレードというものか」と見ていると、
学生らが乗っている観光バス3台が、そのパレードを追い越して走っていく。

その通路のもう一端は海になっていて、防波堤がある。
バス3台は次々と防波堤に突っ込み、騒然となる。
が、中の学生たちは皆軽傷ですみ、その学生たちを救出する。
救出時に、鈴木氏と息の合ったバケツリレーで、学生たちをホイホイと搬送した。

2010年5月9日日曜日

Peugeot 206 XT-P シフトノブ、シフトブーツ交換 Momo SK-23

プジョー206のシフトノブが突然「ボロッ」と崩壊したので、シフトノブを交換することに。上の写真は崩壊後のシフトノブ。シフトブーツもボロボロになってきているので、ついでに交換することにした。

純正のシフトノブは上に引っ張ると抜け、上の写真のような、直径11mmの金属棒に樹脂製のガイドがついたものが出てくる。この樹脂製のガイドは、上半分は直径約13mmであり、今回購入したシフトノブを固定する上ではあっても構わないので、(むしろ樹脂があるほうがイモネジが食い込みやすいし、純正シフトノブに立ち返ることも可能なので、)この部分は残すことにする。

今回購入したのは、Momoのシフトノブ Race Airleather SK-23 (6,480円)と、シフトブーツカバーQUARK(クォーク)のブルー(7,600円)。シフトブーツカバーは、Amazon.comで$60(今92円/米ドルなので、約5,500円)で売られていたので、そこで購入しようとしたが、日本は対象地域外で残念ながら購入できなかった。

シフトノブの箱には細いシャフトに適合させるためのゴムキャップと、イモネジも入っている。ゴムは5種類あり、その内のφ14mm用のゴムキャップを被せて、シフトノブを装着。イモネジを締めるとガチッと固定される。

細いシャフトの場合、付属のイモネジでは短すぎるようだが、プジョー206で樹脂を残して装着する場合は、付属のイモネジで十分ガッチリと固定できる。

装着完了。Momoのシフトブーツはシフトノブとカッチリとねじ込めるので(高価だったが)非常に気持ちよい。
これまでついていた純正のものよりも一回り大きい感じで、まだ違和感はあるが、手触りは良好である。

奥様は、
「何これ、メーカーの名前と箱は可愛いけど、中身はダサいわね」
「7千円もするんだったら私が作ったのに。何で言わないの!」
と不評である。