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2020年5月26日火曜日

らせん コイルの描画

トランスとかコイルとか、サイクロトロン運動をしている電子とか、らせんを描きたい場合は、トロコイド曲線をエクセルなりで描画してそれをInkscapeとかにコピーすればOK。


x = rmθ - rd sin θ
y = rm - rd cos θ

 (参考:Wikipedia)


rm: 動円の半径 

θ: 回転角
rm: 描画点の半径
 上記関数をエクセルで入れて、描画すれば、以下のように書けるので、それをInkscapeとかにコピー&ペーストして、曲線だけ選択してグラフの線は削除すれば、らせん曲線のみが得られる。
 

エクセルファイル
epsファイル

2019年1月16日水曜日

ボッシュ BOSCH マルチサンダー PSM80A


BOSCHのマルチサンダー PSM80Aのラバーパットが熱でつるつるになってサンドペーパーがくっつかなくなってしまったので、ラバーパットの部品が購入できないかボッシュに問い合わせた。

まずは取扱説明書に載っていた
0493-56-5030
に電話。サービスセンターでは修理の受付しかしていないので、部品の購入に関しては
ボッシュの電動工具事業部 03-5485-6161 もしくはフリーダイヤル 0120-345762
に電話しろとのこと。電話すると部品番号を読み上げてくれた。
ラバーパットの部品番号は
2609001937
とのこと。これで取扱説明書の10ページにある③と⑤がセットになっているらしい。
直接の購入はできないので、近くのホームセンターで上記部品番号を言えば購入可能らしい。この部品番号、取説に書いてくれていたら良いのだが。ちなみに、⑤はマジックテープになっており簡単に取り外し可能で、③はTorxねじ4本を緩めれば取り外せる。


eBayで26ポンド、3700円くらいか。本体が例えばヨドバシで6500円くらいで買えるので、本体価格の6割近くになってしまう。高いが仕方が無いか…。




余談だが、以前も家電が不具合を起こした際に取説にあるメーカーの修理受付の電話番号にかけると結局は購入した家電量販店に問い合わせろと言われた。そう書いていてくれれば良いと思うのだが、なぜそうしないのだろう。


後日追記
1週間ほどでホームセンターより入荷の連絡。
2,560円(税込み2,866円)だった。

2017年11月22日水曜日

Stern-Brocot木 3

先日のシュテルンブロコットツリーのプログラムのフローチャート。
若いころはフローチャートの必要性が良くわからなかったが、年のせいか、フローチャートが無いとスクリプトを書いている途中で何を書くべきだったかわからなくなってしまう。
数週間後にはスクリプト中のそれぞれの文の役割もあやふやになってきてしまうので、とても重要です。

Stern-Brocot木 2

昨日のStern-Brocot木のプログラムのアルゴリズムの理解のための例題

2017年11月20日月曜日

Stern-Brocot木

Stern-Brocot木で任意の値に近い分数を探すスクリプトをPythonで書いた。比較しつつ降りて行ってその時の分数と入力値との差を表示。
例えば 0.283/1 を 入れると、15/53 とかが近いなというのがわかる。
連分数展開を解くのでも良いと思うが、簡単。



以下Pythonスクリプト(2.7を使用)

#coding: Shift_JIS
#numerator/denominator
cnum = 1
cdenom = 1


def SternBrocot(lnum, ldenom, cnum, cdenom, rnum, rdenom, inputnum):
    ntemp = float(cnum) / float(cdenom) #Cを計算
    if ntemp < inputnum: #入力の方がCよりも大きい
        # C → L
        lnum = cnum
        ldenom = cdenom
        # 分子分母それぞれにつき C + R → C
        cnum = cnum + rnum
        cdenom = cdenom + rdenom
    else: #入力の方がCよりも小さい
        # C → RL
        rnum = cnum
        rdenom = cdenom
        # 分子分母それぞれにつき C + L → C
        cnum = cnum + lnum
        cdenom = cdenom + ldenom
#
    #print "lnum =", lnum, "ldenom =", ldenom, "cnum =", cnum, "cdenom =", cdenom, "rnum =", rnum, "rdenom =", rdenom, "inputnm =", inputnum
    #print "L =", lnum, "/", ldenom, ", C =", cnum, "/", cdenom, ", R =", rnum, "/", rdenom
    ntemp = float(cnum) / float(cdenom) #新しいCの計算
    diff = (inputnum - ntemp)*10**6
    print "C =", cnum, "/", cdenom, "=", ntemp, ", ", diff, " ppm"
#
    if inputnum == ntemp:
        print "終了"
    else:
        SternBrocot(lnum, ldenom, cnum, cdenom, rnum, rdenom, inputnum)

# Main
x = float(input("Please Enter Numerator: "))
y = float(input("Please Enter Denominator: "))
inputnum = x / y
#まずCenter(1/1)と等しくないことを確認しておく
if inputnum == 1:
    print "oshimai" #入力が1だったら終了
else:
    SternBrocot(0, 1, 1, 1, 1, 0, inputnum)

2017年10月3日火曜日

スバル アイサイト ミニカー 修理


友人にもらったスバル アイサイトミニカー が動かなくなったので修理。スイッチの接触抵抗が高いのが原因と考え、ばらす。バネで金属板を押し付けて電極をショートする仕組み。電極部分を磨いて、ショート用の金属板を押し付け気味に組み立てることで、動くようになった。
 赤外線を出して帰ってきたら止まる、という仕組みのようだ。


2017年9月20日水曜日

白ロムXperia タッチ切れ 修理

2.5年前から使用している、ソニーのXperia Z3 SOL26(au)がタッチ切れを起こし、右下のタスク表示ボタンが効かなくなってしまった。
長年使用しているXperiaには良くある症状らしく、白ロムでも無償で修理してくれると書いている人もいたため、近くのauショップへ。
預かってもらえ、修理見積もりが出たら連絡をくれるとのこと。
子供たちにも缶ジュースを出してくれた。

ほぼ1週間後に連絡があり、修理金額1100円(税抜)とのこと。
USBポートやSDカードポートのふたが無くなってしまっていたため、 恐らくこの価格はそれらの修理費用であり、タッチ切れ修理は無償なのでは。

高額だったら京セラに乗り換えようと思っていたが、1188円(税込)だったので使い続けることに。
さらに1週間後にauショップに受け取りに行った。

スマホの角にあった傷が無くなっているような気が。
というかこれ新品に見えるが…、さすがに気のせいか。


Xperia Companionでごっそりバックアップ取れているのかと勘違いしていたけど、アプリとかは全部消えるのね。というか自分で初期化してそれでもタッチ切れの症状が出るのを確認してから修理に出したけど。

息子に残念がられてしまったが、これでゲームを忘れてくれればさらに良し。

2015年10月8日木曜日

音声入力 誤認識


買い物リストを作ろうと、音声認識機能を使用。
Androidに「シェービングジェル」と話しかけたところ、

「シャイニングチワワ」

と表示された。

2010年5月9日日曜日

Peugeot 206 XT-P シフトノブ、シフトブーツ交換 Momo SK-23

プジョー206のシフトノブが突然「ボロッ」と崩壊したので、シフトノブを交換することに。上の写真は崩壊後のシフトノブ。シフトブーツもボロボロになってきているので、ついでに交換することにした。

純正のシフトノブは上に引っ張ると抜け、上の写真のような、直径11mmの金属棒に樹脂製のガイドがついたものが出てくる。この樹脂製のガイドは、上半分は直径約13mmであり、今回購入したシフトノブを固定する上ではあっても構わないので、(むしろ樹脂があるほうがイモネジが食い込みやすいし、純正シフトノブに立ち返ることも可能なので、)この部分は残すことにする。

今回購入したのは、Momoのシフトノブ Race Airleather SK-23 (6,480円)と、シフトブーツカバーQUARK(クォーク)のブルー(7,600円)。シフトブーツカバーは、Amazon.comで$60(今92円/米ドルなので、約5,500円)で売られていたので、そこで購入しようとしたが、日本は対象地域外で残念ながら購入できなかった。

シフトノブの箱には細いシャフトに適合させるためのゴムキャップと、イモネジも入っている。ゴムは5種類あり、その内のφ14mm用のゴムキャップを被せて、シフトノブを装着。イモネジを締めるとガチッと固定される。

細いシャフトの場合、付属のイモネジでは短すぎるようだが、プジョー206で樹脂を残して装着する場合は、付属のイモネジで十分ガッチリと固定できる。

装着完了。Momoのシフトブーツはシフトノブとカッチリとねじ込めるので(高価だったが)非常に気持ちよい。
これまでついていた純正のものよりも一回り大きい感じで、まだ違和感はあるが、手触りは良好である。

奥様は、
「何これ、メーカーの名前と箱は可愛いけど、中身はダサいわね」
「7千円もするんだったら私が作ったのに。何で言わないの!」
と不評である。

2010年5月5日水曜日

ホイールキャップ塗装


Peugeot 206のホイールキャップの塗装がはげてきたので、塗りなおした。

サンドペーパーで下地処理をし、
シリコンオフで脱脂処理をし、
ホイールキャップ用のスプレー塗料で塗装、
乾燥後に仕上げ研磨して完成。

今回はクリアーは使わず、材料費約2,000円。
タイヤも交換しないといけないので、ついでにアルミホイールに交換したいと思ったが、いかんせん予算が足りない。
ホイールキャップですら純正のものは4枚1万円とかでオークションで出ていて、とても手の出る値段ではなかった。


そろそろタイヤも交換しなければならない。
185/65R14 86S  ヨコハマDNA ECOSが近所のBigFootで工賃込み\7,550-で出品されていた。タイヤ館のHPを見たが、値段がわからない。メリットとかいう店が安いらしいので、価格調査を開始することにしよう。
大体こういうのって、安い店を見つけても、見て回ったガソリン代で相殺される感があるが、後々ペイできるだろう、ということで。

2010年2月21日日曜日

Apple OS10.6へのWindowsインストール方法

Mac OSのバージョンが10.6以上ならば、Boot Campを使って簡単にWindows(32 bit)とのデュアルブート環境が構築できる。

アプリケーション
ユーティリティー

Boot Campアシスタント
を起動させると、Windowsとのデュアルブートにするボタンが出てきて、後は言われるがままにインストールするだけ。ちなみにWindowsはメモリを4GBまでしか認識できず、立ち上げてマイコンピュータで見てみると3.65 GB RAMといわれた。

起動時にOptionボタンを押すことでWindows、Mac OSのどちらを立ち上げるかを選択できる。
Boot Campのコントロールパネルでどちらをデフォルトで立ち上げるのかを設定可能。

iMac 21.5 inch 3.06 GHz 1TB (MC413J/A)が定価148.8千円、近所のK'sデンキで136千円。
次に購入するPCを何にするか迷う。

2009年12月25日金曜日

無印良品 こたつ 不具合

今年の秋に買ってきた、無印良品こたつ(A130V/B/08)が、イヴの晩に止まってしまった。
電源をONにしても何の反応もない。


「こたつなんてヒータに電流流してるだけやのに、なんで動けへんのや」。
と思って、ヒータ部分を見ながら電源をON/OFFすると・・・。



「パチ・・・、パチチ・・・」という音とともに火花が飛んでらっしゃる。



無印さんは、寒さに凍える私を気遣って、火をおこそうとしてくれとるっちゅうわけですわ。
狂ったのと、違うか。



ちなみに、中に入ってたヒーターユニットは、

METRO ヒーターユニット
MSF-500H
Made in Malaysia
メトロ電気工業株式会社

で、コンセントの部分のはんだ付けが見事に取れていた。
はんだ付けをし直すと動くようになった。


ちゅうか、暖房家電の給電部分に、はんだ付けを使うんですか。
そんなもんなんですか。



メトロと無印のMMコンビはなかなかいい感じですね。

2009年12月13日日曜日

PCウィルス

CiscoのVPNソフトで職場に接続しようとしたら、PCがブルーアウトしてしまった。
何回かやっても再現するし、VPNソフトを再インストールしても同じ。

再起動後、
「システムは深刻なエラーから回復しました。この問題をMicrosoftに報告しますか?」
と言ってくるが、報告しても何もしてくれないと思っていたので、“報告しない”ボタンをいつも押していたが、

困ったのでとりあえず押してみると・・・、最近は解決策を示したWebページに飛んでくれるんですねぇ。
これは素晴らしいサービスだ。

http://wer.microsoft.com/Responses/Response.aspx/13806/en/5.1.2600.2.00010100.3.0?SGD=79b1192f-3ea6-4ec3-bf8f-2a036e98e2b7
ここに飛ばされたので読んでみると、

なんと
「そりゃウィルスでっせ。まずあんたのPCがウィルスにかかってないか見てからまたおいで」

とのたまうわけだ。
「んなアホな。俺のPCが風邪ひいとるわけないやんけ。狂ったのと、違うか(阿刀田 高 氏風)」



と思いつつ、ウィルスセキュリティーゼロにてソフトとウィルス定義ファイルを最新にして、全スキャンをかけた所…。

Virus (805e7f5d0)
Trojan (0001140e1)

出てきた。TexPointとIBMTOOLSのファイルが感染していた。
「なんと・・・」


ウィルス駆除の後は、何の問題もなく、職場に接続できるようになった。
恐るべしウィルス。
そしてMicrosoftのサービスに感心したのは久方ぶりだ。
というより、感染するなよ、俺・・・。心当たりがありすぎてわからんわい。自粛。

2009年11月30日月曜日

シネレオ開花

コノフィツム シネレオちゃんが開花。いやぁ、かわいいなぁ。11月上旬に家の中に入れてやってから、みんなゴソゴソと活動し始めたような感じがする。

まったく動きをみせなかったアルギロデルマもつぼみを出してきた。
楽しみだ。

2009年11月1日日曜日

サイバークリーン

ホームセンターでCyber Cleanなるものを買ってきた。
なにやら、スイスJOKER社開発のキーボードクリーナーで、これをキーボードに押しつけて剥がすと、ゴミやほこりだけでなく、バイ菌までも吸着して、そのまま除菌までしてくれるというすぐれものである。
中身はこんなの。まさに小学校の時に作ったスライムである。なつかしい。
こういった商品は、だいたい騙されることが多いので、手を出さないことのほうが多いが、今回はどうにも我慢できなかった。
使ってみて…びっくり!無茶苦茶キーボードがきれいになる!
キーの隙間から見えていたほこりやらなんかのシミみたいなのが、ものの見事にきれいになります!
むかしはキーボードを一個ずつ引っぺがして掃除したりもしましたが…、その結果プラスチックのツメが折れて悲しい思いをしたこともありましたが、この製品は本当にすごい!
絶対にお勧めします。798円でした。
大掃除の時に子供にやってもらうと、楽しんでやってくれると思います。
口に含まない年齢である必要がありますけどね。
いやー!これはいい買い物した!



2009年8月15日土曜日

Peugeot 206 オイル交換

少し挙動がモタついてきたので、93350 kmでオイル交換をすることにした。
前回と同じモリブデンオイルである。

5760 kmの走行での交換。
前回、モリブデンオイルに交換した直後に、大幅な燃費向上が確認され、非常に喜んだのだが、その後、また以前と同じ12 km/L台に戻ってきた。
3月後半に神戸、高知に向けて高速道路を走り回ったのが影響していただけかもしれない。

今回、また燃費があがっているが、これは尾瀬に行った時の高速走行が効いているのかもしれない。
様子を見ることにする。

2009年5月28日木曜日

VirtualDubMod でのMP42コーデック動画編集

キーエンスの顕微鏡で撮った動画(*.avi)に字幕を入れようとして、VirtualDubMod 1.5.10.2でaviファイルを開こうとしたが、“MP42コーデックが無いから駄目”というエラーが出た。

以下のマイクロソフトのHPでWindows Media ツール4.1をダウンロードして実行ファイルを走らせてインストールすれば、問題なくVirtualDubModで編集できるようになった。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/download/tool41.aspx

2009年5月11日月曜日

iPod nano 4G 充電問題

iPod nano 4Gが車で充電できなくなったので、12~13Vを5Vに変換する回路を作った。
5Vの3端子レギュレータの両端に100uFの電解コン、0.1uFのセラコンをぶらさげた。

コネクタもいじった。ブライトンネットから購入したものはFireWire電源で充電していたので、それをUSB用に作り変える。
 2. Audio GND
 3. Right Audio Out
 4. Left Audio Out
ここまでは良いとして、
 19,20. FireWire Power 12VDC
 29,30. FireWire GND
につながっている電源ラインを、
 23. USB Power 5VDC
 16. USB GND
に接続してやり、
 25,27ピン(USB Data±)を10kΩで接続する必要がある。
(ここ参照(ipod pinoutでググるとトップに出てきた)→http://pinouts.ru/Devices/ipod_pinout.shtml)

チップ抵抗の手持ちがなかったので、写真のように無理やり炭素皮膜抵抗をくっつけた。ブライトンネットのコネクタは結構隙間があったので、なんとか収まった。

カセットプレーヤの筐体をヒートシンクがわりにして、レギュレータをくっつけて、配線を収めて作業終了。
充電できるようになった。

2009年5月3日日曜日

iPod nano 4G 充電問題

先日Yahoo!オークションで購入したiPod nano 4G 16GB (MB918J/A)を車で充電しようとしたところ、上の写真にあるように、「このアクセサリによる充電はサポートされていません。」と言われて充電できない。

 「なんだ、そんな馬鹿な。ただの充電器に対応も未対応もなかろう。前使っていた第2世代 nanoは普通に充電できていたのに」と思ったが、やや引っかかるものがあった。

 前使用していたiPod nanoは、充電器に挿した瞬間に死んでしまったし、知人のiPod nanoも純正充電器に抜き差しした時に壊れたのである。

 あまりにお粗末な最期だったので、今回の事に関しては、「Appleは充電器関連で多くのクレームを抱えた(だろう)ため、4Gにおいては充電関係に力を入れたのだろう。充電電流がある範囲に入っていないと駄目なようにしたとか、突入電流を抑えた仕様の充電器ではないとハジくようにしたとか、・・・とか、・・・」と考えたのだが、アップルのサイトを見てみると、意外な答えが。

http://support.apple.com/kb/HT3215?viewlocale=ja_JP
注意 : iPod nano (4th generation) は FireWire 未対応のため、FireWire ベースの電源からは充電できません。iPod nano (4th generation) を FireWare ベースの充電器や付属品に接続した場合、次の「Charging is not supported with this accessory (このアクセサリによる充電はサポートされていません。)」という画面が表示されます。
 
馬鹿な!
「誠に勝手ながら、4GからはFireWire非対応とさせていただきました」じゃないのか?

Peugeot 206 (GF-T16XT)の12~13VをそのままFireWireの電圧端子に突っ込んで充電していたが、それを5 Vに変換してUSB電圧の所に突っ込んでやる必要がありそうだ。

2009年4月29日水曜日

川まさ

今日は川まさの鰻を食べに行った。
うな重(梅)1,500円。パリッとした焼き方で美味しかった。

器がかわいらしくて良かった。