2015年8月21日金曜日

OneDrive

MicrosoftのOneDriveというサービスがある。

オンラインストレージサービスであり、これにより様々なPCから同一のファイルを編集できるというメリットがある。

先日、PC1よりファイルを編集し、
その後PC2からファイルを開いたところ、先日の編集が繁栄されていない。

PC1はOFFになっており、同時に開いているなどということは無い。

参照ファイルは同じパスになっており、同じファイルである。

PC1を立ち上げ、同じファイルにアクセスしたところ、先日の編集が反映されたファイルが現れた。
復元不可能な多くのデータを追加していたため、安堵したが、

PC2ではいくら開いてもその新しいデータが見えない。

そうこうしているうちにPC1でも見えなくなってしまった。

おいおい。最悪。


オンラインストレージサービスを使用する際はちゃんとローカルにデータを残さないと駄目だと時々思い知らされる。